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2005-09

プログラマのためのユーザインタフェースデザイン

Joel on Software -

「プログラマのためのユーザインタフェースデザイン」という題名で興味深い文章がかかれています。

Close To You ~「みちしたの音楽」

Close To You ~「みちしたの音楽」よりバート・バカラックへ

ITMSでSTANDARDS on the sofa~土岐麻子ジャズを歌う~を買ったら、ITMSから購入確認のメールが来ました。

そのメールに、この曲を買った人はこんなのも買ってますよっていう案内があって、唯一知らなかったこの曲をしらべてみると、とても評判もよいようで、つい買ってしましました~

↓このサイトを見て買ってしました
土岐麻子、バカラック3曲だけ歌う-takemag remix

土岐麻子インストアライヴ

土岐麻子の『Debut』発売記念インストアライヴ!!

■10/8(土)15:00~
“タワーレコード難波店”
〒542-0075 
大阪府大阪市中央区難波千日前 12-22 難波センタービル4F・5F・6F
TEL:06-6645-5521

amanaのスクリーンセーバー

jmblog: かっこいいスクリーンセーバー

amanaのスクリーンセーバー
を探していると、よさげなスクリーンセーバーを紹介されているサイトを見つけました。

GR DIGITAL

デジタルカメラが欲しいなぁ~と思ってWebをめぐってると、

製品情報 / GR DIGITAL | Ricoh Japan

を見つけました。

ネタフルさんのエントリーで

「GR DIGITAL」の利用者をプロ、ハイアマチュアとして想定するならば

こんな記述があり、カメラ初心者で買うべきカメラじゃないんだろうなぁ~と思いながら、でも見た目はいいよなぁ~って迷ってます。

リコー公式ブログ GR BLOG | Ricoh Japanを見るとだんだん欲しくなってくる~。。
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フォトアルバム

amaztype

http://amaztype.tha.jp/(amaztype)
http://tha.jp/(会社)

↑Web Designingという雑誌を見ていて見つけた中村勇吾さんという方が作ったサイトです。

↓検索結果が、検索された文字の形で表示されます
amaztype

THE WHITEBAND PROJECT

CSSのbackground-image

Mac版のIEで、background-imageで指定した画像が表示されないというので、調べてみるとすでに解決されているサイトがありました↓

Techknow Weblog: バナーに画像を貼ってみる

Mac版のIEでバナー画像が表示されないと言う報告がありました。
原因は、どうやら、background-imageのurlを「’」で囲っていたことにあったようです。「”」にすることで正常に表示されるようになったと思います。

私の場合は、
background-image: url(img/banner01.jpg);
としていたので少し違うのですが、同じ問題のようでちゃんと表示されるようになりました。

Windows上のUNIX環境

スラッシュドット ジャパン | Windows上のUNIX環境はどれが使いやすい?

今までCygwinしか知らなかったが、他にもいくつかあるらしく↓、

だったものでは、MSがリリースしており昨年無償化された MS SFU(Windows Services for UNIX)、 Cygwinにインストーラ・RPMパッケージ管理・日本語環境等を追加したX on Windows3 、PC/AT互換機そのものをエミュレートするVMwareやVirtual PCの上でFreeBSDやLinuxを動かす、あるいはCooperative Linux(coLinux)でLinuxをWindowsアプリとして動かすなど多様な選択肢があり

それぞれについて↓

・VMware Workstation – 汎用のバーチャルマシン。x86系OSならたいてい動かせる。商用ソフト。
○⇒汎用性は最も高く、安定している。スナップショット機能など、使い勝手もよい。
×⇒ちょっと重い。ちょっと高い。

・coLinux – Linux専用バーチャルマシン。Linuxカーネルにパッチを当て、Windowsの専用ドライバ上で動かす。使い勝手はまんまリモートにあるLinuxマシン。
○⇒Linux専用なためか、比較的軽い。experimentalな機能(cofsとか)を使わなければ安定している。サービス化できるのがうれしい。
×⇒画面回りは弱い。現状では別途Xサーバの調達が必要。ファイアウォールが有効だと、ネットワーク設定に悩む場合がある。

・cygwin – UNIXシステムコールやデバイスアクセス等をcygwin1.dllでエミュレートすることによって構築された疑似UNIX環境。
○⇒メジャーなツールはたいてい移植されているので、UNIXユーザがWindows上でオペレーションするのに便利。Win32サブシステム上に構築されているので、Win32APIも使える。
×⇒UNIX的コンテクストとWindows的コンテクストにギャップがあるため(例:ファイルシステムの見え方)、思わぬトラブルの原因となる。マルチバイト関係はだめだめ。特にファイルシステム。

・SFU – Microsoftが提供する(例によって買収して手に入れたものだが)、Windowsカーネル上で動くUNIXサブシステム。
○⇒WindowsとSFUでファイルシステムがシームレスに扱える。NFSでマウントやエクスポートができる。(日本語については「?」だけど)
×⇒一般的なUNIXと似て非なる部分で多大な障害がある(例:ツールをビルドするのにいっぱい手を加えないと通らない、パーミッションやオーナー、/etc/以下などがUNIX的でない)。Win32サブシステムとの会話が標準入出力とネットワークしかない。Win32APIが叩けない(=GUIが一切扱えない)のが何げに致命的。

個人的結論は、
いろんなOSが使いたい⇒VMware
「本物」のLinux環境が欲しいが、それさえあれば十分⇒coLinux
Window上でもつい「ls」とタイプしてしまう⇒cygwin
問題が多過ぎて使いもんにならねー⇒SFU
というところかなぁ。今使ってるマシンには、coLinuxとcygwinが入ってます。

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