Archive for February, 2008

mac の Finder から /usr/local ディレクトリを見る方法

Saturday, February 23rd, 2008

今のところデフォルトで見れるようにする方法は見つかっていないけれど、
メニューの移動から /usr/local と入力すると移動できる。

mac で root ユーザーを有効にする方法

Saturday, February 23rd, 2008

とりあえずここ

アプリケーション->ユーティリティ->Netinfo マネージャから
メニュー->セキュリティ->ルートユーザーを有効

をチェックすると有効になる。

as3を試してみる

Saturday, February 23rd, 2008

仕事で Flash 周りでトラブったので自分も Flash いじれないとだめだなと思ったので急遽勉強。
まず del.icio.us 、Bloglines にめぼしいのを登録しまくる。
次にとりあえず flash のコードを動かしながら触ってみることにする。

触ってみたくなるようなソースがないかなって探してるとこんなサイトを発見。
ここからダウンロードできるのでダウンロードし、体験版の Flash CS3 をインストール。
で実際動かしてみようにも as ファイルしかなくて fla ファイルがない。だからコンパイルの仕方もわからない。

でもダウンロードしたリンクの下に Flex SDK へのリンクがあったのでダウンロード。
なんとなく手がかりになるかなーってことで Flex SDK の使い方を調べる。

Adobe – Flex 2のダウンロード

Adobe Flex 2 のインストール (2.0.1 アップデート)

Adobe – Flex: Flexドキュメンテーション

ドキュメンテーションzipファイル(リンク切れだったので自力で辿りました。)

ダウンロードしたファイルを /usr/local 以下において、bin ディレクトリにパスを通す。
zsh を使っているので、 .zshrc に FlexSDK へのパスを追加。

mxmlc xxx.as ってするとコンパイルできた!同じディレクトリに swf ファイルが作成されたのでブラウザで見るとちゃんと動いてる!!!!!!

あとでわかったこと↓
Flex SDK っていうのはフリーの Flash コンパイル環境。少し前に調べてた MTASC の公式版と考えればいいよう。

Tamper Data

Thursday, February 21st, 2008

Tamper Data :: Firefox Add-ons をインストール。でも使ってると Firefox 自体がよく落ちる。でも便利。

CakePHP 1.2 のマニュアル

Sunday, February 17th, 2008

http://tempdocs.cakephp.org/

1.2 のマニュアルらしきもの。フォントがきれい。

Getting Real by 37signals

Sunday, February 17th, 2008

Getting Real by 37signals

時間を見つけてちゃんと読もう。
やりたいことが書いてある。

unagidog

Saturday, February 16th, 2008

unagidog

なんか気に入った!

CakePHPでUnitTest

Saturday, February 16th, 2008

“フロリダにてCakeFest開催中” フォーラム – CakePHP Users in Japan

Slides for my CakePHP Unit Testing Talk | PHP Coding Practices – Become an expert PHP Programmer

上記から mac の keynote ファイルがインストールできます。mac だと閲覧できます。PDF にしてもらえると win でも見られるかと思います。

かるく目を通すとテストに必要な機能は一通りそろっているのかなあという感じです。

redhat es5 でパーティション設定

Friday, February 15th, 2008

GUI を使ってパーティションの設定

システム->管理->論理ボリューム管理から簡単に設定できる。

以下は各ボリュームの要約

  • ボリュームグループ
    • 物理ビュー
    • 論理ビュー←これが df コマンドで表示されるもの
      • LogVol0
      • LogVol1
      • LogVol2
      • LogVol3←どれでも選択してプロパティの編集から簡単に
      • LogVol4←サイズなどを変更できる。
      • LogVol5←既に使っているビューでも変更可能
  • 初期化されていないエンティティー←こっちは意識しなくていい

RED HAT ENTERPRISE LINUX 5 に Xen をインストール

Friday, February 15th, 2008

Xen のインストール

  1. まず普通に REDHAT をインストール
  2. アプリケーション->システムツール->ソフトウェアアップデーターでアップデート
  3. アプリケーション->ソフトウェアの追加/削除のブラウズから仮想化を選択し適用する
  4. ここまでの設定でアプリケーション->システムツール->Virtual Machine Manager を選択
  5. ローカルホストに接続しようとすると以下エラー
  6. Unable to open a connection to the Xen hypervisor/daemon
    # xm list
    Error: Unable to connect to xend: No such file or directory. Is xend running?

  7. ネットを検索するとホストの設定がうまくできていないとかいろいろあったけど、今回の原因はカーネルが Xen 用のものに変わっていなかったことが原因。/boot/grub/grub.conf を修正してデフォルトで立ち上がるカーネルをXen用のものに修正しサーバ再起動すると正常に動作した。