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sylvan

wordpressのテーマを変更することでどれぐらい直帰率が減るか試してみる

wordpressのデフォルトテーマからvicunaっていうテーマに変更し、サイト内リンクを増やしてみた。約1ヶ月google analyticsの解析結果を確認しつつ、どれぐらいユーザーの動きに変化があるか確認してみる。

結果は1ヶ月後。

wp.Vicuna 2.0を利用していてIE7だけスタイルが全く適用されない現象が発生した

なぜかwindows、IE7だけスタイルが適用されない。ちゃんとcore.cssが読み込まれているように見えるけれど。。

以下のフォーラムと同じ現象かな。
Vicuna :: トピックを表示 – IE7でCSSが読込みされない現象が発生します。

さいきんのWEBの仕事はむずかしい

さいきんのWEBの仕事はむずかしい

フォームが欲しいというユーザーに、じゃあこのフォームは50万です。なんていう提案をしても全然うけいれてもらえない。実際にそのフォームは様々な機能があって、管理画面を使って問い合わせ履歴を確認できたりなんかもして50万でも安いぐらいのフォームでも、結局はコンペになって安い会社が持って行く、、ことが多い。

でもそのユーザーの判断は間違っていなくて、もし同じ機能なら安い方がいいに決まっていて、それに安いことが悪いわけじゃない。でも個人でやっているような制作会社に価格では勝てない。

じゃあどれすればいいか?ってことをこれからは考えて行く必要がある。

そのための方法として、ある機能を構築するのにいくらかかるかではなく、ユーザーにとってビジネス視点でどういったメリットがあるかを提示することが一つの手段だと思う。

wordpressで改行を有効にする方法

以下のプラグインを利用した。

wordpressで連続改行を可能にするプラグイン my_autop | 集客助さん販促格さん

プラグインを有効にするだけで改行が効くようになったのでかなり満足!

集中の仕方のなんかメモ

まず何も考えない

次に一つだけ考える

ゴールを決める

終了時間を決める

メモに書きながらまとまるまで考える

終了

mysql 5.1.42のインストール

cd /usr/local/src
wget http://dev.mysql.com/get/Downloads/MySQL-5.1/mysql-5.1.42.tar.gz/from/http://ftp.iij.ad.jp/pub/db/mysql/
tar xzvf mysql-5.1.42.tar.gz
cd mysql-5.1.42
./configure --prefix=/usr/local/mysql/mysql-5.1.42
make
sudo make install

Mac 10.6.2 への apache 2.2.9 と php 5.3.1 のインストール

mac には /usr/local ディレクトリがないのでまず作成する。

sudo mkdir /usr/local
sudo mkdir /usr/local/src
sudo mkdir /usr/local/apache
sudo mkdir /usr/local/php
sudo chmod 777 /usr/local/src

次に apache のインストール。

cd /usr/local/src
wget http://archive.apache.org/dist/httpd/httpd-2.2.9.tar.gz
tar xzvf httpd-2.2.9.tar.gz
cd xzvf httpd-2.2.9
./configure --prefix=/usr/local/apache/httpd-2.2.9
make
sudo make install

cd /usr/local/apache/
sudo ln -s /usr/local/apache/httpd-2.2.9 current

gd を利用するのに libpng がいるので port でインストール。

sudo port install libpng

php の make でエラーになったので iconv.c を編集する

http://d.hatena.ne.jp/hetima/20071028/1193576377

vi /usr/local/src/php-5.3.1/ext/iconv/iconv.c
iconv_open を libiconv_open に、
iconv_close を libiconv_close に置換する。

php のインストール

cd /usr/local/src
wget http://jp.php.net/get/php-5.3.1.tar.gz/from/this/mirror
tar xzvf php-5.3.1.tar.gz
cd xzvf php-5.3.1
./configure --prefix=/usr/local/php/php-5.3.1 --with-apxs2=/usr/local/apache/current/bin/apxs --with-pdo-mysql=/opt/local/lib/mysql5 --with-gd --with-zlib --with-xsl --enable-mbstring --with-png-dir=/usr/X11
make

で、ここで行き詰まった。
make で下記エラーが発生して、コンパイルできない。

Undefined symbols:
  "_iconv_close", referenced from:
      _do_convert in gdkanji.o
  "_iconv", referenced from:
      _do_convert in gdkanji.o
  "_iconv_open", referenced from:
      _do_convert in gdkanji.o
ld: symbol(s) not found
collect2: ld returned 1 exit status
make: *** [libs/libphp5.bundle] Error 1

iconv が駄目そうなので --without-iconv オプションを付ける。ついでに freetype も入れる。

http://bugs.php.net/bug.php?id=49267

./configure --prefix=/usr/local/php/php-5.3.1 --with-apxs2=/usr/local/apache/current/bin/apxs --with-pdo-mysql=/opt/local/lib/mysql5 --with-gd --with-zlib --with-xsl --enable-mbstring --with-png-dir=/usr/X11 --without-iconv --with-freetype-dir=/usr/X11

これでなんとかコンパイルできた。
試してないけど以下のような記事もあった。

http://d.hatena.ne.jp/brtRiver/20090911/1252703372

あと /usr/local/php/current/bin/php がないのでシンボリックリンクを張って作る

sudo ln -s php.dSYM php

テストはマトリックスで考えよう

テストを計画する時はやみくもにやるんじゃなくて、ある程度頭に表を思い浮かべて作ると漏れなくケースが洗い出せる。というかテスト計画マトリックスを作成するとてっとり早い。

  • 表示チェック
  • 入力チェック
  • 相関項目チェック
  • データベース更新チェック
  • ファイルチェック
  • ブラウザチェック
  • 例外チェック

上記のような項目をエクセルの左の列に、各画面や機能を上に書いて、表を作る。当てはまる箇所に○をつけて、○がついている箇所は箇条書きでテストケースを洗い出していく。けっこう時間はかかるがそこそこのテストがあまり頭を使わずに作成できる。

すぐに使えるphpDocumentorテクニック1選

logo-trans

1.symfony のライブラリを private メソッドも含めてドキュメント化するコマンド

phpdoc -d apps,lib -t doc/phpdoc -o HTML:Smarty:PHP --parseprivate on

ちゃんと -d app,lib を指定しないと、あほみたいに時間がかかる上にメモリーエラーで落ちる。

で、実際に出力してみて思ったけどかなりちゃんとコメント書かないとまともなドキュメントにはならない。

参考
ものぐさ備忘録 : PhpDocumentorによるドキュメント自動生成

fladdict さんのソフトウェア作りの手順

アプリの開発プロセス

 ・プランニングStep

  ・市場調査

  ・企画

  ・要件、機能の絞込み

 ・プロトタイピングStep

  ・ペーパープロトタイピング

  ・技術的検証

  ・プロトタイピング

  ・UI検証

 ・実装Step

  ・実装

  ・ベータテスト

 ・公開ステップ

  ・プロモーション準備

  ・公開

なんかこれで十分網羅してるって感じもするけど、自分なりに書き換えてみると

アイデア、市場調査、企画、絞り込み、ペーパープロト、技術検証、プロトタイピング、UI検証、設計、実装、ベータテスト、プロモーション、リリース

な感じかな。

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